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【専門家監修】総合商社/専門商社からの転職(辞めたい理由・活かせるスキル・転職難易度・求人例・転職事例)

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転職エージェントとしてこれまで4000名以上のキャリア支援に従事。CxO人材・営業職・マーケティング職・管理部門(人事・法務・経理・弁護士・税理士など)幅広く支援。 現在は人事コンサルとして組織課題を解決。これまでの経験を活かし、就活生・転職希望者向けに<プロ>が執筆したキャリア支援メディアを運営。

この記事では、就活・転職市場でも根強い人気を誇る「総合商社・専門商社」で働く商社パーソンに向けて、商社からのキャリアについて解説していきます。

  • 商社業界からのキャリアップを検討している方
  • 年収上げたい、稼ぎたい方
  • 未経験分野へ転職をしたい方
  • 若いうちから「経営」に関わりたい方
  • 将来起業を考えている方

に興味がある方は最後までお読みください。

商社からの転職は難しい?

総合商社・専門商社から転職をする場合は、いくつか注意点があります。

  1. 長くキャリアを商社で積むほど、商社以外の転職が難しくなる
  2. 10年以上キャリアを積んだ場合は、現職慰留がおすすめ
  3. 業界・職種によっては、年収ダウンの転職の可能性が高い
  4. 新しいキャリアアップ転職の場合は、入社3年〜5年以内に意思決定がおすすめ

総合商社・専門商社は、年収相場が高い業界のため未経験業界等への転職を検討している場合は注意が必要です。

特に財閥系総合商社は30歳以上では年収は1,000万円を超えてきており、専門商社では600-700万円になってきます。

以下はイメージですが、業界によっては年収をキープすることも可能です。

コンサルティング業界約650〜1500万円
M&A業界約600〜800万円+インセンティブ
外資保険業界約300〜800万円+インセンティブ
医療業界(医療機器・コンサルなど)約600〜780万円
営業職(法人)約400〜700万円
SaaS営業職約400〜700万円
人事職(未経験)約300〜480万円
デジタルマーケティング約300〜500万円
SNSマーケティング分野約360〜500万円
人材業界法人営業約360〜500万円+インセンティブ
※大学卒/28歳/転職回数なし/東京都/営業職からのケース

年収1,000万円以上の場合で、他の業界に転職しようとすると、スキル面で年収ダウンは避けるのが難しい傾向があります。

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総合商社・専門商社から転職する際に押さえておくべきリスク

20代転職難易度:低・23歳〜28歳の場合であれば、比較的求人も多いのが特徴です。
・年収500万円〜600万円であれば、年収をキープしやすい。
30代転職難易度:中・「職種」が同じであれば、年収をキープしやすいですが、職種(営業職→経営企画)を変えた転職ではダウンしやすい。
40代転職難易度:高・「職種、業界」を変えての転職は危険です。現職慰留をおすすめします。
・一方で同じ商社であれば可能性も高いのが特徴です。
50代転職難易度:高執行役員、PEファンドの投資先など知人紹介での転職がおすすめです。

新しいキャリアアップ転職を考慮する際、専門商社や総合商社のように元々年収が高い業界から異業界への転職を検討する場合、入社3年から5年以内の意思決定が推奨される理由は、キャリアと年収が理由です。

ただ、年収を下げることができれば特に問題はありません。

専門商社や総合商社での3年から5年の勤務は、個人のスキルセットと業界知識の向上に大きく寄与します。この期間中に得られる経験は、プロフェッショナルとしての市場価値を大きく高め、異業界への転職においても価値あるものとなります。

しかし、こうした商社は一般的に高い年収を提供しているため、異業界への転職は年収の低下を伴う可能性があります。

そのため、キャリアアップとしての転職を検討する際は、市場価値が最も高まるこのタイミングで、将来的なキャリアの方向性と年収のバランスを慎重に考慮することが重要といえます。

総合商社・専門商社の主な転職先

総合商社・専門商社からのよくあるキャリアは以下です。

  • 同業界での転職
    総合商社→専門商社営業部長、専門商社→総合商社トレーディング部門など
  • 戦略系コンサルティングファームを含むコンサルファーム
  • 外資系投資銀行
  • ベンチャー企業、スタートアップ
  • M&A仲介
  • ファンドの投資先の経営者
  • 起業
  • プロ経営者
  • 財務のスペシャリスト

業界の中でも高い年収水準を誇る商社業界からの異業種への転職は可能ですが、未経験での転職活動となるため高年収の維持は、スキルと経験のマッチングの点では難しい傾向があります。

商社業界から人気の企業である投資銀行・戦略コンサルティングファームは、未経験者の場合、年齢制限や高学歴などの条件を満たさないと書類選考すら通過しない傾向にあります。

コンサルティングファームは「ケース面接」もあるため志望度が高い場合は、コンサルティングファームに強みがある転職エージェントの利用をおすすめします。

コンサルティングファームへの転職はケース面接などがあります。

BIG4を含むコンサルティングファームに特化した転職サービス「アクシスコンサルティング」、「コンサル業界の転職支援において突出した実績を持つ者」あるいは「コンサル業界での実際の実務経験を有する者」が集まる「マイビジョン」の利用も検討してください。

金融業界・外資系投資銀行に転職したい

外資系投資銀行の場合は、高学歴であること・入社3年目までといった20代若手であることなど、企業によって求められる条件が高い特徴があります。

日系投資銀行の場合は、経験者と未経験者を約半々の人数で募集をかけることが多く、外資系投資銀行はほぼ経験者のみを対象としています。外資系投資銀行への転職を希望する場合は、実務経験を積んでおく必要があります。

投資銀行の仕事は、「投資銀行部門(IBD)」「マーケット部門」「リサーチ部門」「アセットマネジメント部門」の4つに分かれています。

その中でもIBDは、高収入が期待できる、投資銀行の花形ポジションといえます。人気の職種で転職希望者が多い一方、採用人数は少ない上に採用条件も厳しいため、IBDへの転職は狭き門のため、実務経験・投資銀行に強みがあるサービスの利用をおすすめします。

金融・製造業界に定評【コトラ】

業界・職種としては、金融・コンサルが最も多く、次いでIT・事業会社・製造業関連が中心となります。

総合商社・専門商社での英語力を活かしたい

「総合商社・専門商社での英語力を活かしたい」場合は、外資系エージェントの利用がおすすめです。外資系エージェントは国際的な視野を持ち、多言語に対応しているため、英語力を重視するあなたのニーズに合致する可能性が高いためです。

彼らは国際ネットワークを持っており、特に外資系企業やグローバルに展開している日本企業へのアクセスに強みを持っています。さらに、外資系エージェントは異文化間コミュニケーションの経験が豊富で、国際的なビジネス環境でのキャリア構築において有益なアドバイスを提供することが期待できます。

英語を活かしたキャリアを望む場合、彼らはそのようなポジションを探すのに特化していることが多く、あなたの英語スキルを最大限に活かせる機会を提供できるため、おすすめです。

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グローバルタレントを求める企業の多様性に富んだ求人を保有。エンワールドは日本国内にある約9割以上の外資系企業と取引があります。

※登録するためには、ビジネス英語以上 (TOEIC700点以上) 必須になります
※案件によっては日常会話レベル可のケースもあり※外国の方の場合は、日本語ビジネスレベル以上

職務経歴書に記載ポイント

総合商社・専門商社は職種によって「職務経歴書」に記載すべき項目が変わりますが、共通する点としては、定量実績を記載することです。

記載例)

・年間売上実績〇〇万円(年間売上目標〇〇万円 達成率:〇〇%)10名中2位の実績

・成約件数実績●件(年間成約目標●件 達成率:〇〇%)全社平均成約数▲件

成果がイメージできる「実績」を記載する

・実績を数字ベースでアピール
・「これまでの経験」と「転職先で求められる企業」との親和性をアピール

実績」は、売上、売上達成率、成約件数、リピート率、注力商材の購入数・率などが挙げられます。

それらを明確に記載することで、担当できる業務やスキルの高さを採用担当者に伝えられます。

記載の仕方に迷いがある場合は、転職エージェントの利用をおすすめします。通過率を上げる書類添削を行います。

総合商社・専門商社からの主な転職理由

2017年から、総合商社・専門商社からの転職が目立っています。

以前は入社10年目までは若手と呼ばれており、20-30年の長期に渡ったキャリア形成を前提としていました。

しかし、現在は若手層から中堅層がPEファンド、スタートアップ起業、コンサルティングファーム、VC(ベンチャーキャピタル)、M&A業界への転職を以前よりも活発に行っている印象です。

総合商社・専門商社からの転職理由としては、以下があげられます。

  • 労働時間が長く、改善をしたい
  • 転勤が多いため、家族や身内のことを考えて転勤がない転職をしたい
  • 専門的な知識・スキルが身につかない
  • 商社の配属が希望通りではなかった
  • 配属部署の社員が優秀でなかった
  • 意思決定が遅すぎるため、意思決定のスピードが早い企業に転職したい
  • 成長スピードが遅い
  • 仕事内容がつまらない
  • 年功序列があるため、改善をしたい
  • ジェネラリストではなくスペシャリストのキャリアを目指したい
  • キャリアの先が見えてしまい、漠然とした物足りなさを感じる
  • 目の前の上司の姿に憧れを感じない
  • 商社の看板に頼らず、将来の起業に繋がる経験を積みたい
  • 書類文化やハンコ承認文化が未だ残るので、生産性が高い環境で働きたい

年収面では国内上位に位置する業界ですので「転職するリスク」「商社に残るリスク」両面を考えることをおすすめします。

・自分は人生で何を成し遂げていきたいのか
・キャリアで達成したいものはなにか
・成し遂げたいものは、総合商社で達成可能か

そもそも転職が良いのか?自分の市場価値はどれくらいあるのか?コンサルティングファームへの転職は可能なのか?気になる場合は、業界に詳しい転職サービスの利用をおすすめします。

出戻りも増えている商社からの転職(アルムナイ)

出戻り可能な商社が増えています。

転職先の企業がこれまでの社風と全く異なり会社になじめなかった・未経験で入社した企業で思うように実力を発揮できなかったなどがあるようです。

予め出戻りができるかの確認等は済ませておきましょう。

リファラル採用も多い商社からの転職

総合商社・専門商社は「繋がりが多い」ですよね。

そのため転職時には知人・友人からのお誘い(リファラル採用)も多いかもしれません。条件・待遇・社風なども理解しやすいため、転職サービスを使わずに積極的に話を聞くのも1つです。

ただ「知人・友人」というフィルターが強くなると、その雰囲気で入社を決めてしまい、ミスマッチが起こる可能性が高くなるので注意です。

知人との関係性が壊れることを考えて簡単に辞めることにとまどってしまうのもデメリットです。

リファラル(知人紹介)でも十分注意をしましょう。

コンサルティングファームへの転職はエージェント利用が必須

コンサルティングファームを志望する方は多いため、書類の作り込みが大事になります。また、戦略系のファームであれば「ケース面接」などの対策が必要になります。

ファーム毎の「面接対策」もありますので、コンサルティング業界への支援に精通をしている専門の転職エージェントの活用がおすすめです。

その中でも、コンサルティングファームに特化したサービスの紹介

元転職エージェントとして、コンサルティングファームへの転職に役立つエージェントを以下2つの観点でピックアップしました。

  1. 求人が多いか
  2. サポートは手厚いか
  3. 内定実績があり、特定の企業や対策に強みがあるか

コンサルティングファーム企業は、面接の回数が多い傾向があります。

業界や企業ごとに面接内容、見られる点が異なるため、希望する会社に合わせた面接対策をおこなう必要があります。

コンサルティングファームへの転職は「アクシスコンサルティング」がおすすめ


【公式サイト】https://www.axc.ne.jp/

アクシスコンサルティングは、コンサルティングファームに特化した転職エージェントです。

コンサルティング業界に精通したスタッフが対応するので、「コンサル未経験者であれば、どのような経験スキルが転職先で活かせるか」「経験者であれば、よりニーズに合った転職の紹介」などしっかり転職先に伝えることができます。

アクシスコンサルティングは、BIG4(デロイト、PwC、KPMG、EY)やアクセンチュアなど総合系コンサルティングファームの転職に強いエージェントです。

業界の実績が多いことからBIG4やアクセンチュアの独自求人も多数保有しています。

大手エージェントは求人数が多い魅力がありますが、一方で担当するアドバイザーによって受けられるサービスや通過率は変わってきます。

コンサルティングファームへの転職は、ケース面接があるため、特化型のエージェントの利用はおすすめです。

コンサルティング業界出身者が多いということは、仕事内容や企業への「見せ方」も熟知しているということ。

株式会社コトラ

もう1社、あまりご存知の方が少ないかもしませんが、ハイクラス人材紹介サービスの【コトラ】というサービスがあります。

【公式サイト】https://www.kotora.jp/

コトラは、金融、コンサル、IT、製造業などのミドル層からエグゼクティブ層の支援に強みがあります。

特に金融系のファームに強く、銀行や証券、ファンド、不動産金融などの金融スペシャリスト、製造業の各業界のハイクラス層、戦略コンサルや財務アドバイザリーのコンサルタント、メーカー等事業会社の経営職や管理系のポジションなど、2000社以上の中から、支援をされています。

【転職サポートの一例】

・監査法人での財務DD→バイアウトファンドの投資プロフェッショナル(30代、男性)
・不動産ファンドでの不動産鑑定・評価→レンダーでの不動産鑑定・評価(30代、男性)
・FASでの財務DD→大手総合商社の海外子会社経営企画(30代、男性)
・銀行での不良債権投資→FASでの企業再生コンサルティング(30代、男性)
・外資系コンサル→ブティック型財務アドバイザリー(20代、男性)

丁寧かつスピード感が定評なエージェントといえます。

あまり聞いたことがない転職エージェントだとは思いますが、実は知る人ぞ知る転職エージェントです。元転職エージェントとしておすすめしたい点としていくつかポイントがありますので、お伝えします。

20代の支援に強い:株式会社アサイン

アサインは、20代〜30代の若手優秀層への支援に強みがあり、コンサルティングファーム出身が多く在籍しています。

バックグランドを活かし、戦略からITまで幅広くコンサルティング業界への転職をされています。

支援の特徴として、「目指す姿から逆算し、キャリアの方向性を考える」ことを意識されておられ、アサイン社では、初回の面談で案件のご紹介は行いません。

まずは現職での経験や課題感、目指したい将来像を確認し、次の会社で得るべきスキルや環境を棚卸しをしています。

そのうえで、キャリアプランをご提案し、ご納得いただいた上ではじめて案件を選定し紹介しているのが特徴です。

また、年収700万円以上の案件を扱うビズリーチが主催する「Bizreach コンサルティング部門 2020 MVP受賞」もされています。

コンサルティングファーム経験者が多く在籍していますので、対策にも定評があるのが特徴です。

コンサルティングファームへの転職は「MyVision」

MyVisionはアクセンチュアやBIG4(デロイト、PwC、KPMG、EY)といった
外資系コンサルティングファームやベイカレントコンサルティングといった国内の人気ファームへの転職支援に強いコンサル業界特化の転職エージェントです。

20代〜30代のハイクラス層の方をメインに、選考を受けるファームのケース面接等の選考対策まできめ細やかなサポートに定評があり、転職サポートの水準は業界最高レベルの自負があります。

「エンジニアなどのIT系人材」「現役コンサルタント」「その他経営企画、事業企画、財務、会計士、国家公務員、金融系」などの支援にも強みがあります。

一般公開されていないポジションを数多く用意されているため、まずはご相談を無料相談の実施をおすすめします。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

  1. 長くキャリアを商社で積むほど、業界移動や商社以外の転職が難しくなる
  2. 10年以上キャリアを積んだ場合は、商社にそのまま残ることも考えるべし
  3. 年収ダウンの転職の可能性が高くなる
  4. 新しいキャリアアップ転職の場合は、入社3年〜5年以内に意思決定をすべし
  5. 未経験業界・職種へ転職する場合は20代がおすすめ
  6. 転職エージェントを賢く使うこと
  7. 転職を考えたらまずは「行動をしてみる」時間がないを言い訳にしない。

少しでも総合商社・専門商社から転職する上で参考になる内容でしたら嬉しく思います。

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この記事を書いた人
転職エージェントとしてこれまで4000名以上のキャリア支援に従事。CxO人材・営業職・マーケティング職・管理部門(人事・法務・経理・弁護士・税理士など)幅広く支援。 現在は人事コンサルとして組織課題を解決。これまでの経験を活かし、就活生・転職希望者向けに<プロ>が執筆したキャリア支援メディアを運営。
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