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【EYストラテジー・アンド・コンサルティングへの転職】中途採用面接・難易度・特徴・選考ポイントについてお伝えします

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転職エージェントとしてこれまで4000名以上のキャリア支援に従事。CxO人材・営業職・マーケティング職・管理部門(人事・法務・経理・弁護士・税理士など)幅広く支援。 現在は人事コンサルとして組織課題を解決。これまでの経験を活かし、就活生・転職希望者向けに<プロ>が執筆したキャリア支援メディアを運営。

今回はコンサルティング業界の企業である「EYストラテジー・アンド・コンサルティング」に転職を検討されている人向けに「EYストラテジー・アンド・コンサルティング」への転職についてのノウハウをレクチャーしていこうと思います。

本記事では「面接対策」について記載しています。面接対策は、ミスマッチを防ぐものであり、決して、嘘をついたり・希望とマッチしないにも関わらず意向を伝える対策ではありません。

本来ご縁があったはずが、面接の練習不足等を理由で見送りになることを防ぐことや、情報の解像度を上げミスマッチにならぬよう企業様・応募者様それぞれがWin -Winになっていただくためのご紹介です。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの選考を突破するには

EYストラテジー・アンド・コンサルティングへの転職を考えているなら、個人で直接応募するよりもビズリーチやコンサルティング業界に特化した転職エージェントである「アクシスコンサルティング」といったコンサルティングファームの転職に特化した転職サービスを利用するほうがおすすめです。

これらの転職サービスでは、EYストラテジー・アンド・コンサルティングの出題傾向を把握した上での選考対策を実施し、内定獲得に向けた対策を万全にすることができます。

個人では採用基準や選考内容を把握しようにも限界があるかと思いますので、少しでも内定獲得率を上げたい人は、一度転職サービスを利用してみてください。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングで働く上で求められるスキルセットは、論理的思考と戦略的思考ができるか、あるいはその素質があるかという点です。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングのコンサルティング部門は、業務領域を軸としたチームと、特定のインダストリーにフォーカスしたチーム、支援課題にフォーカスしたチーム、戦略コンサルティング専門チームに分かれています。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングのケース面接主題傾向

あくまでも過去の支援傾向からお伝えすると、ケース面接は「空中戦」パターンと「プレゼン」パターンに大別されます。

「空中戦」パターンは、考える時間を与えられず、すぐにディスカッションが始まります。

「プレゼン」パターンは5~10分程度考える時間を与えられ、場合によってはホワイトボードなどへの記載が求められたのちに、回答のプレゼンを行ってディスカッションに入っていくパターンです。

1次面接や2次面接フェーズでは「プレゼン」パターンが良く見受けられますが、最終フェーズになると「空中戦」の割合も高くなります。

※あくまでも傾向なので、最初から「空中戦」パターンもあります。いずれのパターンにも対応できるように準備しておくことが必要です。

ケース面接の種類

EYストラテジー・アンド・コンサルティングのケース面接の主題傾向は、以下のようになっています。

1.戦略策定 -企業や業界の現状分析 -戦略の設計と実行計画の策定 -市場動向の予測と将来のビジョンの提示

2.プロセス改善 -業務プロセスの評価と改善 -組織の改革と効率化 -顧客体験の改善

3.マーケティング -顧客ニーズの分析と市場調査 -製品の開発と導入戦略 -販売促進戦略の開発

4.M&Aや統合 -戦略的M&Aの検討 -事業統合の戦略策定 -リスク管理と実行計画の策定

5.デジタル化 -ビジネスプロセスのデジタル化 -新しいデジタルテクノロジーの導入 -データ分析と意思決定の改善

これらのテーマに関連する事例が出題されることが多く、各テーマについて事前に学習し、ケース面接に備えることが重要です。また、実際の業務でも幅広い知識と能力が求められるため、ビジネス全般に関する知識と経験も必要となります。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの選考回数

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの中途採用(キャリア採用)の選考は、書類審査および面接が平均3回前後行われます。

会社全体として、基幹系情報システムをベースとした業務改革・組織改革案件のシェアが大きいため、IT関連の知識やITをベースとした業務改革の経験はポジティブな評価に繋がりやすい傾向があります。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングで働く上で求められるスキルセットについては、ほかの大手総合系コンサルティングファームと同様に、論理的思考力またはその素養はどの部門でも必須になります。

これに加え、他部門を巻き込んでトランスフォーメーションを推進するなど、大規模プロジェクトを担当することが多いため、大規模なプロジェクトマネジメントの経験が歓迎されます。

コンサルティング未経験でも、事業会社でのプロジェクトリーダーなどの経験があれば、高い評価につながります。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの面接のポイント

総合系コンサルティングファームの採用試験を突破するには、論理的思考力や課題解決能力といったコンサルの基礎スキルを身につけるのはもちろんですが、自身の経歴や強みとマッチするファームを選び、これまでの経験が仕事にどのように役立つのか、しっかりアピールすることも大切です。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングはグローバルな連携が盛んな分、英語力が大切になるファームです。

英語ができれば、ほかの総合系ファームよりもプラスに働く部分が大きいため、得意な人は上手にアピールするのがおすすめです。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングに強みがある特化型エージェントの紹介

大手リクルートキャリアやdodaエージェントを利用されている方が多いかと思いますが、最後に特化型エージェントを今回ご紹介します。

コンサルティング業界専門の転職エージェントであれば、これまでの経歴や将来のキャリアプランなどから最適なコンサルティングファームの紹介や豊富な支援実績から選考フローで重視されているポイントなどのサポート体制が充実しています。

特化型の転職エージェントを利用していない場合は、無料登録からスタートできるため検討をおすすめします。

大手エージェントは求人数が多い魅力がありますが、一方で担当するアドバイザーによって受けられるサービスや通過率は変わってきます。

大手エージェントを利用しており、転職活動が上手くいかない場合は、サービスを変更する、ないしは担当アドバイザーの「担当変更」をおすすめします。

特化型エージェントを利用するメリットについて説明します。

企業のホームページを確認する必要がない

転職サイトでは、求人企業の求人を一覧で確認することができます。

一件一件、企業のホームページに求人があるかを確認することに比べると大幅に労力を削ることができます。転職サイトでは、他の求人と比較しやすいのがメリットです。

労働時間や給与水準などを見比べやすいので、自分に合った求人を選ぶことができます。条件の絞り込みをすれば、自分に合った条件の求人のみを抽出することもできます。

一方で、転職サイトに掲載されている表面的な情報だけでは、企業の内情を詳しく知ることはできません。

面接に行く以外判断が難しいと思いますので、その場合は転職エージェントの活用が良いでしょう。

転職エージェントでは、自分の希望や経歴・スキルに合った求人紹介が可能です。

その結果、自分では思いもつかなかったような好条件の求人に出会える可能性もあります。

担当者があなたの強みを採用担当者へ推してくれる

転職エージェントを利用すると、キャリアアドバイザーと呼ばれる担当者がつきます。

転職の日程調整、面接対策や書類添削のサポートを行います。優秀なエージェントを味方につけることができれば、エントリーをした後に、応募条件に足りないスキル経験があったとしても内面や「なぜ応募したのか」企業の採用ニーズに合わせたアピールを採用担当に行います。

直接応募、転職媒体で書類審査で不採用になってしまうケースも、キャリアアドバイザーのサポートで面接まで漕ぎつけることができる可能性があります。

私も転職エージェントを行なっていた時に「書類のお見送り」をひっくり返し、面接までに進んで内定のケースがあります。
ただ、これは企業の採用担当との関係性にもよるため、全ての方に対応ができるわけではありません。

履歴書や職務経歴書を添削してもらえる

転職活動では履歴書や職務経歴書が非常に大切です。転職は即戦力採用となるため、新卒の就職活動より厳選します。

そのため、履歴書や職務経歴書が魅力的ではなければその時点で落とされてしまいます。書類審査は、第一関門ともいえます。

転職サイトで経験豊富なキャリアアドバイザーのサポートを受けることで、企業ごとに合わせた内容、どのような内容を記載すれば良いか、どうすれば会ってみたいと思ってもらえるかなどアドバイスをしてもらえるのはメリットです。

面接の練習をしてもらえる

転職エージェントを活用することで、面接の練習を行います。

書類審査に通ったのにも関わらず、面接で上手く話せずに落とされてしまうのは、もったいないといえます。

面接のお見送りで多いのは、圧倒的な練習不足です。結論から話をすることができない場合や会社のビジネスモデルや事業内容を把握せずに望む、準備不足でのお見送りが挙げられます。

新卒時の就職活動よりもシビアに見られるので、きちんと練習して臨むべきといえるでしょう。

コンサルティングファームへの転職は、ケース面接があるため、特化型のエージェントの利用はおすすめです。

【業界分析:総合コンサル6社】アクセンチュア、デロイト、PwC、EY、KPMG、アビームの違い

私もお付き合いがある方が動画に出ており、参考になるかと思います。お時間がある方はご確認ください。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの平均年収

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの平均年収については、具体的な情報が公表されていないため正確な数字は不明ですが、大手戦略コンサルティングファームとして知られ、一般的に高い給与水準が特徴です。

年収は、経験や職位によって異なりますが、新卒採用者の年収が800万円前後、コンサルタントの年収が1000万円前後と言われています。

ただし、これらはあくまで一例であり、実際の給与は個人の能力や交渉力、経験年数などによって変動します。

EYストラテジー・アンド・コンサルティング、他のファームとの違いや特徴

EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EY-Parthenon)は、大手プロフェッショナルサービスファームのEYグローバルが傘下に置く戦略コンサルティングファームです。以下に、他のファームとの違いや特徴をいくつか挙げてみます。

  1. グローバルネットワーク
    EY-Parthenonは、EYグローバルの広範なネットワークを活用して、世界中の顧客にサービスを提供しています。このグローバルネットワークを通じて、多様な経験を持つコンサルタントたちが相互に協力し、複雑な問題を解決することができます。
  2. インダストリーフォーカス
    EY-Parthenonは、特定の産業に特化したコンサルティングサービスを提供しています。自動車、エネルギー、金融、ヘルスケア、小売・消費財などの産業をカバーしており、深い業界知識を持ったコンサルタントたちが、顧客のビジネス課題を解決します。
  3. オペレーショナルエクセレンス
    EY-Parthenonは、オペレーショナルエクセレンスにも力を入れています。自社内でのコンサルティングサービス提供や、エグゼキューション力を高めるためのプログラムなど、コンサルタントたちが顧客の課題を解決するためのツールやメカニズムが整備されています。
  4. 経営戦略の統合
    EY-Parthenonは、戦略立案から実行までをトータルにサポートすることを目指しています。経営戦略の策定から、デジタル化戦略、M&A戦略、オペレーション改善までを一貫してサポートすることができます。
  5. 大企業向けコンサルティング
    EY-Parthenonは、大企業向けのコンサルティングサービスに特化しています。多くの場合、EY-Parthenonが提供するサービスは、大企業の経営陣が直面する課題に焦点を当てています。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの主な仕事内容、KPIについて

EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、ビジネス戦略やオペレーション改善、M&A戦略、デジタル戦略、イノベーション戦略など幅広い領域でコンサルティングサービスを提供しています。主な仕事内容は、以下の通りです。

  1. プロジェクトマネジメント
    クライアントのニーズを理解し、プロジェクトの計画、実行、統制、完了に至るまでのプロジェクトマネジメント全般を担当します。プロジェクトに関係するスタッフの管理やコミュニケーションも重要な役割です。
  2. 業務プロセスの改善
    クライアントの業務プロセスを分析し、改善案を提案します。具体的には、コスト削減、品質向上、生産性向上、リードタイムの短縮などがあります。
  3. マーケティング戦略の策定
    クライアントのマーケティング戦略について分析し、戦略の策定を支援します。顧客のニーズを理解し、市場動向を分析することで、クライアントのビジネスを成功に導きます。
  4. デジタルトランスフォーメーションの支援
    クライアントのデジタルトランスフォーメーションに必要な戦略の策定や実行を支援します。具体的には、AI、ビッグデータ、IoT、クラウドなどの技術を活用し、クライアントのビジネス価値を最大化します。
  5. M&A戦略の支援
    クライアントのM&A戦略に必要なアドバイスを提供します。企業買収の戦略策定からデューデリジェンス、ポストマージャーインテグレーションに至るまでのプロセスをサポートします。

KPIは、プロジェクト成果や納期、利益率、新規ビジネス獲得数、クライアント満足度などが挙げられます。また、コンサルタント自身のキャリアアップやスキルアップも重視されます。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングからの転職先は?

EYストラテジー・アンド・コンサルティングからの転職先としては、大手戦略コンサルティングファームや企業の戦略部門、ベンチャーキャピタルなどが挙げられます。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、経営戦略に関する幅広い業務を手掛けるため、業界や職種を問わず、幅広い転職先が考えられます。

ただし、他の戦略コンサルティングファームと同様に、転職市場での競争は激しく、選考プロセスも厳しいため、十分な準備が必要です。

EYストラテジー・アンド・コンサルティングの中途採用難易度について

EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、一流企業として知られているため、中途採用の難易度は高い傾向があります。

同社では、エントリーレベルの職種を中心に新卒採用を行っており、中途採用は比較的限られたポジションに対してのみ募集が行われる傾向があります。

また、中途採用においては、業界やコンサルティング経験、ビジネスレベルの外国語スキルなど、高度な専門性やスキルが求められます。そのため、応募者はこれらの要件を満たす必要があると言えます。

ただし、求人が出た場合には積極的に応募し、自己アピールに努めることが大切です。

コンサルティングファームへの転職は競争率が高く、求人情報も非公開の場合が多いため、転職サービスを利用することが有効な手段となります。

転職サービスでは、コンサルティングファームに特化した求人情報を提供していたり、転職に必要な書類の作成や面接対策など、転職活動を支援するサービスを提供していることがあります。

また、転職エージェントを通じて非公開求人にアクセスできる可能性も高まるため、転職を成功に導くためには、転職サービスのぜひ有効活用ください。

ユーザーの方に高品質なサービスを届けるため、独自の審査をクリアした業界・職種に精通転職サービスと業務提携をしております。

本記事にてご紹介をしておりますので、ご活用ください。

コンサル転職で後悔する人・失敗する人の特徴

多くの方を支援する中で「コンサル業界への憧れが強い方」は後悔する可能性があります。

自身が想い描いていた「コンサル像」とはかけ離れた仕事内容だったため、理想と現実のギャップがありすぎてしまった例です。

コンサルタントは華やかで経営者に提言しているイメージを持たれている方も多いのですが、実は泥臭い業務が多く、特に若手の場合には仮説のためのファクトを集めるためのリサーチ、プレゼン資料などの作成などが多いです。

また時にはハードワークをしなければいけない時もあり、自身が思っていたワークライフバランスを実現できなかった、というケースもあるようです。

「なぜ現職ではなく、コンサルタントなのか」、「なぜ今のタイミングなのか」、「コンサルタントになって何をしたいのか」をしっかりと言語化しておきましょう。採用側も「憧れがないか?」を確認する面接になりますので、しっかり対策をしましょう。

あなたに合うコンサルファーム・合わないファームがある

コンサルティングファームによって、社員のカラーは大きく違います。会社全体の雰囲気、部門の雰囲気、それぞれが違う場合もあります。

是非この辺りは転職エージェントに尋ねてみたり、実際の面接でどんなバックグラウンド人が多いのかなど質問して確かめてください。

どんなに優秀な人でも、10社受けてすべて内定を取る人は実はいません。

例えばマッキンゼーは受かるけど他はすべて落ちてしまった、逆にマッキンゼーは落ちらけど他はすべて受かった、などといったケース珍しくありません。また違うファームへ転職したところ昇進した、という例もあります。

単にそのファームでの評価基準がや会社カラーが合わない場合がありますので、是非受ける側のあなたもこの合う・合わないを確かめるために事前に情報収集をするなど、面接やエージェントにも確認しましょう。

コンサルティングファーム未経験の転職難易度は高い

コンサルティングファーム未経験者の難易度は比較的高いとされています。しかし、面接対策をしっかり行うことで、未経験者でもコンサルティングファームに転職するチャンスを高めることができます。

コンサルティングファームは優秀な人材を求めている傾向が強く、応募の段階で求めているラインに達しているかどうかを厳しくジャッジされます。

コンサルティング業界に強みがある転職エージェントであれば、これまでの経歴や将来のキャリアプランなどから最適なコンサルティングファームの紹介や豊富な支援実績から選考フローで重視されているポイントなどのサポート体制が充実しています。

またコンサルティングファームへの転職は、ケース面接があるため、特化型のエージェントの利用はおすすめです。

コンサルティングファームへの転職はエージェント利用をおすすめしたい

転職支援実績を活かし、未経験ファームへの支援実績が豊富な転職サービスを紹介をします。登録・相談は無料ですのでよろしければご活用ください。

本サイトより登録をいただいた方にはファーム毎の対策資料の送付があるサービスもあります。

20代〜30代:コンサルティングファームへの転職に強い【MyVision】

MyVisionはアクセンチュアやBIG4(デロイト、PwC、KPMG、EY)といった 外資系コンサルティングファームや ベイカレントコンサルティングといった国内の人気ファームへの転職支援が強いコンサル業界特化の転職サービスです。

コンサルティングファームへの転職に強い【アクシスコンサルティング】

コンサル業界各社とのパイプがあり、業界に特化したエージェントがアクシスコンサルティングです

・アクセンチュア用などファーム毎の面接・選考対策を受けることができる点が魅力です。

エンジニアなどのIT系人材、現役コンサルタント、経営企画、事業企画、財務、会計士、金融系などの方はぜひ活用ください。

コンサルファーム経験者が支援:アサイン

アサインは、創業メンバーが全員コンサルファーム出身で構成されており、コンサルティングファームを中心に質の高いサービスを提供しています。

・Bizreach コンサルティング部門 2020 MVP受賞
・外資系転職「Liiga」転職支援実績 No.1
・マイナビ Matching of The Year 2019

創業メンバー全員がコンサルファーム出身者であり、ファーム毎の違いや対策に強みがあります。また機械的な求人紹介ではなく、目指す姿から逆算したキャリア戦略を考えた提案し定評があります。

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この記事を書いた人
転職エージェントとしてこれまで4000名以上のキャリア支援に従事。CxO人材・営業職・マーケティング職・管理部門(人事・法務・経理・弁護士・税理士など)幅広く支援。 現在は人事コンサルとして組織課題を解決。これまでの経験を活かし、就活生・転職希望者向けに<プロ>が執筆したキャリア支援メディアを運営。
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